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あさかぜさんは見た

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03/11

Mon

2013

大人ってなんだ? CM大人のエレベーターから見る大人観

私にとってはまだまだ答えるには若すぎる質問かもしれない。
自信と自惚れの狭間でもがき続けるのが、もしかしたら大人に上る階段なのかもしれないと思う。

いいCMを見つけて、紹介しようと思うのだけど、削除される可能性もあるので会話を文字に起こしておく。
色々な人生観があってとても面白い。

サッポロのCM「大人エレベーター」
お相手は妻夫木聡(以下妻と略します)



仲代達矢(77歳)

妻「生きるとは何ですか?」
仲代「恥を恐れないことかな。恥をかいてもしょうがないと思って。これが生き様だと思いますけどね」
妻「人間ってどう思いますか?」
仲代「人間を拒否すると、世の中つまらなくなるでしょうね」

恐らく仲代達也ほどの年齢になると自分の苦手なタイプとか嫌いなタイプとか含めての壮大な人間観になってくるのだろうな、と単純な言葉の中にしみじみ感じました。恥を恐れないっていうのは相当の勇気が必要になります。いわゆる、あらゆる場面で出てくる「壁」なんですよね。その「壁」を突破する勇気ある一歩が「恥を恐れない」ってことでしょうか。私はそう解釈してます。


中村勘三郎 Char(54歳)

妻「大人って何ですかね?」
Char「一言で言うと俺は覚悟ですね」
中村「あー、それはありますね」
Char「もっとうまくなりたいっていうのがあります」
妻「へー」
妻「自分らしさって何ですか?」
中村「何でしょう。落ち着きのなさかな」

覚悟。うん。私もようやく「覚悟」という言葉の重みが実感として少しだけわかってきました。どうしてなんでしょう。頭でいくら考えても「覚悟」っていう言葉の重みって感じられないんですよね。感じていたつもりなんですけど、若造のただの思い込みでした。「覚悟」って、必死にもがいて苦しんで、もうダメだと何度も挫折を繰り返して、ようやくわかってくる言葉なんですよ。それでも私の年で「覚悟」なんていうのは、まだまだ軽いほうです。


リリー・フランキー(46歳)

妻「大人って何でしょう?」
リリー「なんかいう大人みたいなものって、あの、子供の創造の産物っていうか、だってもっとちゃんとしてるはずだったもん。俺の中の大人は」
リリー「恋愛に関しては思い通りにいくことなんてまずないもんね」

笑ってしまいます。ユーモアたっぷりですよね。私の場合は今でも「大人」っていうのは憧れとしてあって、もっときちんとしないといけないって思いながら結構無様に生きてますよ。恋愛に関しては思い通りになんかまずいかない。でもそれが心の底から楽しい。あれはよかった。やるだけやったよ。なんて終わった後でも充実した気分になれたのだとしたら大人の恋愛なのかなと思います。知り合いが言ってました。「ほんと、自然と楽しい思い出しか残ってきませんもの。本当に好きだったのなら自然と苦しいとか悲しいとかの思い出よりも楽しいことだけしか最後に記憶には残ってきませんよ」と。いい言葉でした。恋愛するなら、そうありたいですね。


宮藤官九郎 宮迫博之(39歳)

妻「大人って、何なんだと思いますか?」
宮藤「フッ。大人? 大人?」
宮迫「ずっと子供でいたいからこの世界入ってきたんやろね」
宮藤「こんな39でいいのかなって思いますけどね。なんかあんま変わんないのかなって」
妻「ああ、結果なってみたら」
宮迫「体がしんどくなったぐらいかな」

また違った大人観だなと思いました。その「子供」の部分で人を楽しませて食べていける。子供の憧れというよりも、まさに「大人の憧れ」なんじゃないのかなと思います。体がしんどくなってきたっていうのは、なんか少しわかってきました。疲れの取れ具合が違ってくる。子供から見て「大人ってどうしてあんなに休みの日はたくさん休むの?」と疑問に思うでしょうが、休みの日たくさん休んでおかないと、一週間乗り切れないんじゃないかって不安になるんですよね。体から来る心境の変化っていうのも年齢なのかなと思ったりします。

スガシカオ(44歳)

妻「若い頃でいうと」
スガ「共存できなかったですよ。歌と。こう、音楽と、喧嘩してる」
妻「鏡の中にいるもう一人の自分みたいな」
スガ「そうそうそう」
妻「スガさんにとって、出会って」
スガ「出会いないと、一歩がこう、出ないですよね」

私はまだ途中にいるので、文章とまだ戦っています。きっとこれからも戦い続けるのかなと思うのです。共存というよりも、まだ「敵」でしょうか。「味方」にすらなってない。なので物書きとしてひよっこ過ぎます。いつか、こんな境地になるのかなと、ほっこりした気持ちで聞いていました。出会いがないと一歩が出ないっていうのは、私もようやく最近わかってきたことで、人を生かすっていうのも人の力なんですよね。それは大きなものを望めば望むほど人の力が必要になる。人と出会って、人と繋がって、ようやく前へ進める。一人で何でもやってる、だなんて思っている人間は必ず失墜するか、老後が暗いものになります。
申し訳ないのですが私スガさんの歌あまり聞いたことがないんです。でも大好きな歌がひとつありますよ。
Progress kokua 歌詞情報 - goo 音楽



白鵬関(25歳)

妻「横綱を支える、その強さってなんすかね?」
白鵬「やっぱり、誰より、相撲を愛しているから」
妻「苦しいですか?」
白鵬「苦しいですねー」

若くて強くて貫禄もある。凄いものだなと年齢を見てさらに思う。愛か、と思い、愛とは、と考える。愛するとは何かを実践する。戦いの世界なので気を抜けば負けてしまう。追い抜かれてしまう。表現の世界とは違って、あちらと違った方法でやって独自さを出せばいいんだっていうのとは違う。力と力のぶつかり合いなので肉体をどこまで精神力で高めていくかという勝負になるのでしょう。大変参考になる言葉です。苦しいんですよね、どこまでいっても。苦しくなくなるときは、すべてをやめた時ぐらいでしょうか。


佐野元春(55歳)

佐野「こんな曲書いたことあるんだよ。つまらない大人にはなりたくないって」
妻「うん」
佐野「自分のこと大人だと思ってる?」
妻「まったく思ってないです」

その曲とは「ガラスのジェネレーション」ですね。私ちっちゃいころにCMか何かで聞いた記憶が残っていました。流行りませんでしたっけ? たぶん幼稚園ぐらいの記憶なので確かではないのですが。つまらない大人になどなりたくないって、若い人がだいたい抱くことですよね。あんな大人は嫌だ。ろくでもないものをたくさん見ながら、自分だけは違うって。そんないつの時代もあまり変わらないであろう若者の心理って「つまらない大人にはなりたくない」って言葉に集約されると考えます。でもなんでなんでしょうね、年を取ったら取ったで、あの時あの大人が言っていた気持ちがわかるようになるというか、変な感じですよね。いやな大人になっちゃったのかな、つまらない大人になっちゃったのかな。そんな風に反省する日々になりました。




奥田民生(47)

妻「大人って何だろうなって話を」
奥田「それこそまあお好み焼きをやってね、まあ広島だったらこの、ヘラで鉄板の上から直接食べるんですよ、大人は。子供はできないじゃん。熱いし危ないから。……ぐらいかね?」
妻「(笑)それだけなんですか」
妻「夢って何だと思いますか?」
奥田「夢もないし、予定もないんだけど、じゃあどうやったら明日の仕事は楽に出来るかなとか」
妻「好きな言葉は」
奥田「いい感じでーとか、そういう感じっすかねー。焼き加減、ほら、いい感じでー」
妻「名誉とは」
奥田「俺の周りには現れないね。その言葉は。うん。近所にないわ」

いい感じで肩の力の抜けたいい大人ですよね。自然に生きている、ひとつの憧れの形がそこにある気がします。自然に生きて、らしく生きる。焼き加減って生でも焦げてもいけないじゃないですか。いい感じで焼くって、仕上がりをおいしくしてくださいってことで、それは結構思いつめてしまうと難しい。でもいい感じでって言うと、ハンドルの遊びの部分が絶妙な感じであるっていう感触になりますかね。強すぎず弱すぎず。いい感じで、っていうのはいい言葉だと思います。さて「名誉とは?」、と私が聞かれたら「自分が絶対考えちゃいけないこと」って答えますかね。「その代わり誇りってものについては考えないといけないよ」って。他人から与えられるものに関しては私たちってあまり強く意識しちゃダメだと思うんですよね。自分自身の中に誇りを持たないと、どれだけ与えられても不安とかは取れてこないと思います。不幸にならないためにも考えちゃいけないことだと思っています。




古田新太(46)

妻「女とは」
古田「俺女になりたい。着飾りたい。ちやほやされたい」
妻「人生とは」
古田「よしっ。だいたい楽しかったぞと」

女は女で大変だなと見ていて思います。男が見ている女性って、結構理想的な女性像だったりしますよね。それこそちやほやされている女性、見事に着飾っていて見栄えのいい女性。女性は女性で相当苦労していらっしゃいます。色んな方を見ながら、ひしひしと感じますけれど、女性になってちやほやされるぐらい持てたいなっていうのは私もよく理解できます。化粧して美しくなって、綺麗だよって言われたら嬉しいですものね。人生振り返って楽しかったなと思えたら最高です。そんな最高の気分で死ねたらガッツポーズを心でしながらポックリいけますね。





斉藤和義(45)

妻「自分の弱さって?」
斉藤「案外弱くないと思って自分で。もうどうにでもなるやって最終的には思えちゃうっていうか」
妻「父親とは」
斉藤「まあ、男って感じで。普通の男の人なんだろうなあと思うし、好きだったなあ、あの人と思ったね」

誰でも弱さみたいなのはある気がします。自分も強いトラウマみたいなのがあって、まったく克服できてなく、意思の力ではどうにも抑えられずに暴走します。いわゆるウィークポイントってやつですね。多くの人って、この「心が勝手に反応するもの」で随分悩むような気がしますけれどいかがでしょうか。どうにでもなるっていう楽観的な気持ちって本当に大事で、「どうにでもならねぇよ!」って思っている人って、本当にどうにもならない事態を引き寄せてしまうのですよ。私も体験しましたし、他人を見ていてもそう思います。それだけ心持ちって現実に対して影響を与えていくと私は体験上痛感しています。父親はって聞かれたら、ちょっと困る部分があって、本当に嫌でネガティブな心理を植えつけられた要因ともなった人なので、苦笑するほかないのです。でもね、私の父親も普通の男で普通のサラリーマンで、父親という立場をそれなりにまっとうした人なのです。そういう意味で偉大な凡人だと思っています。ちょっと失礼な書き方になりますけれど、感謝の意味も含めて、今は父親に対してありがとうを伝えたい。父親がいなければ複雑な心理状態にある人間のことも理解できなかったし、出会いもまた違ってきたでしょう。だから家庭観って人間関係にも関係してくるので大きいと思います。





高田純次 岸部一徳(64)

妻「大人とは?」
高田「責任を取れる人……まあ俺取んないけどね」
妻「人生とは?」
高田「恥をかく……回数だよね」
岸辺「一人では……しんどいなと」

ああ、凄い大人たちだなと思うのです。高田さんも絶妙なユーモアがあります。「恥をかく回数が人生」というのは凄く納得できるんです。私は「大人とは?」と聞かれたら「昔の自分がどれだけ恥ずかしいことをしていたのか理解できるようになるっていうのが大人なんじゃないかな。恥ずかしいと思えなきゃ成長してないってことだから」と答えます。なので納得できるのです。今言うと生意気にしかならないので、もっと成長したいなと思います。這い上がろうとするのが若者の特権みたいなものだと思っていますから。岸辺さんが言った「一人では、しんどい」というのも先ほど書いた「他人の力がないと自らが生きられない」というのと含め「体力面」のことも入ってきます。ようやくそこまでわかるようになりました。もっと年を取ると、この言葉は深々と理解できるのだろうなと思いますけど、まだまだです。こんないい味の出る大人になりたいものですね。




北野武(64)

妻「大人、とは、何だと思いますか?」
北野「若いとき、なんかねえ、色んな名誉とかねえ、あの、お金とかねえ、そういうの異常に興味を示した自分がね、ほんとに嫌だったなあって思うときに、俺も少しは大人になったかって」
妻「20代はどうだったとか」
北野「20代寂しかったね。やることわかんないし」
妻「人生とは」
北野「ゴール間際で振り返るっていうのはあるけどね。それが人生だっていう」
妻「強さって?」
北野「鈍感さかなって思うときある。あの人は強いから全然くじけないってのが、それ鈍感なんじゃないのかって思うときあるよね」

私は20代は非常に暗かったなあ。何をしていいかすらわかりませんでした。言うまでもなく素晴らしい大人、いえ、日本が誇る世界の北野なのですが、たくさん良い言葉を身につけている人だと思います。人生とは何か。私は「死んだ後に他人が決めるもの」と思っています。「墓標に自分が何者であったか書くのは私じゃない。生きているやつだ」と。どうせ人間皆死にます。必ず死ぬのですから「必死」ですよね。人生は「必死」なのです。だから、もっと私も苦労して、世界に誇れる人間になりたいなと思いますよ。私は「強さとは」と聞かれたら「自分がいかに無様で弱弱しいかということをとことん受け入れてしまう人。私が考える強さはそれかな」と答えます。鈍感さも同じ作用を作るのでしょうね。


大人のエレベーターシリーズ。
いいCMですよね。最近テレビつけないので見たことないのですが、三十秒一分の中にぎゅっと人生観詰まってます。

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05/08

Tue

2012

rain town :Graduation film



何年か前に予告編だけを見た記憶がある。



そうだ、4年も前になる。
日付を見て気がついた。
本編は1年前にアップされたものだから、ネット上に発表されるまで時間がかかったことになる。
その間、自分も時間を過ごしてきた。
例えば一コマ一コマ写して繋げ、動きにしていくコマ撮りを一人で一分作るのに半年以上も時間を費やすという。
本編は10分近くもあり、色もついている。
作り方には詳しくないけれど、相当な時間を費やしたのだと思う。

私は説明っぽいセリフや描写を減らした表現が大好きで、もっとよりよく相手にたくさんのイメージを与えるには文章上どのような表現が必要なのかと考えることがある。
その上でセリフのない映像は色々勉強になるし、雨という透明感や哀愁、かわいい女の子、愛嬌のあるロボット、ユーモアもあって楽しい。

やっぱりいいものは肌に訴えてくる。
感覚に直接響いて「いいな」と思えてくる。
このような人材が、もっと活躍して才能を伸ばしていってくれると、未来も楽しく思える。

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03/07

Wed

2012

サザエさん BANDE  DESSINEE



こういうパロディを見ると、どんなコンテンツも見せ方次第で大きく印象も、その後のコンテンツの運命も変わってくるのだなと思う。
どう見せるか、中身を外に出すとき、どう加工していくか。
その作業はマーケティングだ。
こう見ていくと地味なサザエさんのイメージもぐっと変わるし、別物になる。
中身とは少々違って他の作品を混ぜ合わせているけれど、それでも魅せる、見るものの心をぐっと掴むには、優れた感覚が必要なのだなと感じる。

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02/01

Wed

2012

みんなで決めるゲーム音楽ベスト100常連曲集〜工事中〜

ゲーム音楽には埋もれた名作がたくさん。
ちょくちょく暇を見つけては整えます。

Part1



Part2



Part3



Part4



Part5



Part6

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01/08

Sun

2012

神無月「武藤敬司」イジリー岡田「三沢光晴」



1990年代まではプロレスを見ていた記憶がある。
橋本が小川に完全敗北して引退を表明した後ぐらいから、プロレスを見なくなってきたように思う。
特に新日とか全日とかこだわらず、両方見ていた。
全日四天王、新日三銃士が一番油の乗っていた時期だといっていい。
今は三沢も亡くなってしまったし、小橋のようにひたすら受けて返すようなプロレスもなかなかないし、危なっかしくラフにやっていて、雑な印象を受けるようになってしまった。
20世紀が終わり、21世紀が始まって10年も経っている。
その間何かを積み上げてきたのだろうか、むしろ崩れていっているのではないかとさえ感じる。

「昔はよかった」とはよく言うけれど、懐古主義ではなく確かにしっかりとした技術のようなものがあった。
それは考えてみれば自分の実力を持って相手を輝かせることのできるような技術だったのだと今振り返ってみて思う。
触れているものをキラキラさせるような力があった。
だから数年で消えるようなことはなく、やっぱり10年20年と今も残っている人が多い。

プロレスのような肉体を酷使する世界では体の故障などが多く、20年も残れる人はなかなかいないけれど、たとえばひょうきん族であったり、たけし軍団であったり、ドリフターズであったり、本当にすごいものは残る。

今はそれがないかと言ったらそうではなく、何がおかしいのかというと、今残っている人たちがこの頃の夢を見ながら、今の奇抜な実力者を引き上げる機能が鈍ったのだと考える方が正しいだろう。

よいものをよいと伝える、よいものをより引き立てるようにできるには、当然自分たちにも力がないといけない。
その力がないわけでもなく、使い方がわからないだけなのだ。
これからも「わあ、素敵だな」と素直に言えるようなものが増えていくといい。
そのためにも、自分はその「素敵さ」に参加できるよう努力しなければいけない。
「消費」から「生産」へ。
時代は受け継がれるのだから、次は自分たちの番なのだ。

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プロフィール

HN:
あさかぜ(光野朝風)
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1979/06/25
自己紹介:
ひかりのあさかぜ(光野朝風)と読みますが光野(こうや)とか朝風(=はやぶさ)でもよろしゅうございます。
めんどくさがりやの自称作家。落ち着きなく感情的でガラスのハートを持っておるところでございます。大変遺憾でございます。

ブログは感情のメモ帳としても使っております。よく加筆修正します。自分でも困るほどの「皮肉屋」で「天邪鬼」。つまり「曲者」です。

2011年より声劇ギルド「ZeroKelvin」主催しております。
声でのドラマを通して様々な表現方法を模索しています。
生放送などもニコニコ動画でしておりますので、ご興味のある方はぜひこちらへ。
http://com.nicovideo.jp/community/co2011708

自己プロファイリング:
かに座の性質を大きく受け継いでいるせいか基本は「防御型」人間。自己犠牲型。他人の役に立つことに最も生きがいを覚える。進む時は必ず後退時条件、及び補給線を確保する。ゆえに博打を打つことはまずない。占星術では2つの星の影響を強く受けている。芸術、特に文筆系分野に関する影響が強い。冗談か本気かわからない発言多し。気弱ゆえに大言壮語多し。不安の裏返し。広言して自らを追い詰めてやるタイプ。

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