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あさかぜさんは見た

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12/17

Sun

2023

「私の誕生日はクリスマスの半年前です」

6月25日が誕生日。
25日はどうやら「天神さんの日」ということで北野天満宮(京都)の縁日らしい。墓所は福岡の太宰府天満宮にありこちらも総本社。
そのことは最近になるまで知らなかったのだが、25日が誕生日の人がいてそれで知った。
北海道に住んでいる身としては「天神さんの日」がそもそもわからなく、調べてみると菅原道真公の誕生日が6月25日にあたり、最近では「呪術廻戦」というアニメの登場キャラクター乙骨憂太の先祖が日本3大怨霊たる菅原道真ということで若い人たちにも有名になっていたかと思う。
神社に祭られているわけだが簡単に言うと「学問の神様」として祭られているらしい。
せっかく同じ誕生日なのに何もあやかっていない。
むしろアル中なんだから学問もクソもない。
ちなみにこの「天満神社」というもの、北海道にも多くありまして、札幌市内だけでもさらっと見ただけでも軽く10はある。
全国でも1万2千ほどあるそうだ。
それだけ皆あやかっているというわけですな。
自分の誕生日をツールにすると同じ日に産まれた偉人なんてのも沢山いまして、有名なところをあげると作家のジョージ・オーウェル、建築家のアントニ・ガウディ、第84代内閣総理大臣小渕恵三、歌手の沢田研二などがおりまして、皆様の誕生日の中にも有名人などいらっしゃると思いますが、日々子供のことなどとらわれておりますと、なかなか他の事にも目がいきづらくなり、どうにも視野が狭まるものでして、ちょっとは別の事でも考えてみようかとまったく深堀などしないいつもの戯言をしたためたくなったのです。
北野天満宮京都に居た時に行ったような行ってないような、いや金閣寺はその時散歩がてら寄っているはずなので訪れているとは思うのですが、今よりも10年前の話ではありますから、すっかり記憶から抜け落ちているのです。
人間とは何を繋がりに思うかで大きく生き方や行動が変わってくる生き物。
せっかく縁があっても生かせぬのでは意味がない。
こういうことも一つずつ手繰り寄せて自分の血肉にしていく必要があるのではないかと娘の1歳の誕生日を終えて思うところはある。

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12/09

Sat

2023

1歳の誕生日に娘が選んだもの

そもそも、なのだがこのことは素直にある人にも話したのだが、本来という言い方も変だが自分の人生設計では40代で死ぬつもりでいた。
単純にとにかく生きることが辛かった。
まず家族というものから始まり人間社会を経験して地獄そのものように感じていたし若さや浅はかさを馬鹿にされ、年齢を重ねるメリットをまったく感じられず、ましてや「常識」というものは「他人と共有したい安心材料」のようなものにしか思っていないから企業の面接なぞ、こりゃ落ちるよなと正直に答えて落ちますから私のような社会不適合者は「もういいよ」「死んでも社会の損失にならん」なんて考え方になるんですよね。
そんなネガティブ思考満載な自分にも「辛い」「もういい」「死にたいな」と伝えると「正直そんな言葉聞くのもキツイよ」とか、何よりも「一緒に死ぬ?」なんて言ってくれるような嫁ができまして、あの、他の方からはとても理解しがたいような関係なのですけれど、この人本気で言ってるなって思うところがあって、それでようやく「こんな人死なせたくないな」と利己的なところから覚めていくわけです。

たまに不思議な気持ちになるんです。
――夢なのではないか。
本当に結婚しているのだろうか。

自分も嫁のことは恐らく地球上でかなり理解をしている部類に入ると感じているので両者ともに必要不可欠な存在になっているのではとは感じているのです。
互いに必要だから通常ならとっくに壊れているものが維持できていると考えています。
「家族」というものは「親のエゴを子供にぶつけるもの」のように感じていましたし、何よりも自分が人として歪んでいることを20代後半ぐらいからようやくわかってきていたため、こんな自分に子供ができるのも自分のように「不幸だと感じている人間」を増やすだけだと常々思っており、嫁の「子供欲しい」にも抵抗し続けていたという経緯があります。
それでも子供ができてこの1年間は看護師知識豊富な嫁に殺されるのではないかと思うほど対立し知識不足におけるミスを指摘され精神を病み、アル中具合が進んで元々ダメ人間な自分に愛想をつかす手前ぐらいで娘を育児してくれていました。
そして1年。
瞬間においては長く苦痛に感じることはありましたが、毎日が必死で1年はかなり短く濃密に過ぎていきました。

1歳。

この子の反応はとても優れているように感じています。
この1年試していましたが子守歌では、まずアコーディオン、ピアソラのリベルタンゴは鉄板になりました。

私はプロレス見ていましたが、小橋建太のノアの入場曲「GRAND SWORD」で産まれた直後から、この曲で眠る子でした。
私にとっては非常に思い入れが深い曲で21世紀になる前から知っている小橋選手、ジャイアント馬場の全日本プロレスの4天王の1人の時代から全日本プロレス離脱の三沢ノア立ち上げからヘビー級王座「絶対王者」と言われ私の感覚では「リアル北斗の拳」「相手の技を受けて受けてそして勝つ」というプロレスラーの伝説的選手であり、そして腎臓癌からの生還。
復帰後の2007年12月2日歴史に残るアナウンサー実況。
負けました。タッグ戦。腎臓片方摘出した後アスリートをした人間を主治医曰く「前例がない」とのこと。
矢島学プロレス実況が小橋3カウント負けにも関わらず
「小橋が勝ちました! 腎臓癌に勝ちました!」
の熱すぎるアナウンス。
今も涙が止まらないほど思い入れの深い曲で娘が子守歌で成り立ってる。激しい曲なのに。
携帯電話を背中に当てて曲に合わせてパパリズムでゆらゆら揺らすということをやっておりますが、眠りの深入りまでは浅く、その後ピアソラを入れていくことをやっており、他に何かないかとカラヤン等組み合わせていましたがカラヤンでは当たり外れが多く、もしかしたら西本智実指揮者のオーケストラではどうかと「新世界より」を聞かせたらヒット。眠るまで20分以上は要するからね。

聞かせてみて気が付きましたが、西本智実さんは男性では出せないような包み込むような攻撃的音を操っていると娘ができてからわかりました。
男性ではやはりできないんですね。
攻めつつ抱くってことは。


前置きは長くなりましたし、もうここまで読んでいる方もいないと思いますので、本題に入ります。
12月7日、娘が1歳を迎えました。

2042gという未熟児で産まれ先月末の検診で「2か月遅れながら」と小児麻痺等の疑い晴れた娘の誕生日にカードを並べ選んだカードにより将来を占うような儀式がありました。
自分知らなかったんですけどイベント事としては有名なようです。
3コインズで嫁が買ってきたプラスチックのカードがあり、どれを選ぶかで将来を占うということをやりました。
私が店頭で立ち読みし、あまりに当たりすぎていて笑ってしまった(人間あまりにも射抜かれて図星突かれると笑う法則)占星術の本では娘の素質は火(私は水)であり、職業では作家、スポークスマン、教育、法律、学術研究、政治、営業、販促……自己表現力があるのなら音楽、美術、芸術。

嫁は現実主義的側面が強いので、もし芸術関係、感性の部類になってくるのであれば自分しか教えられる人間がいない。
ましてや「いるだけで褒められる存在」がこの先、いや、親馬鹿ではないとは思っているが(子供を持つことを最後まで嫁に抵抗していた)、このような存在、そして反応を見て「自分のような存在に麒麟児が生まれたか」とさえ感じ、その直感的感覚をまだ崩せていないのでこの日本を代表する存在をそのまま日本の歴史に残る人間として送り出すため自分は生き残ろうと思っております。

さて、カードの話に戻りますが、彼女が選ぶ……と言う表現は変なのですが目の前に伏せたプラスチックカードに向かって正面嫁に向かって選んでくださーいって進んで行った結果は選んだわけではなく嫁に猪突猛進してカード1枚だけ前方に飛ばし、嫁に触れつつ「これ何?」的に掴んだものが「art」のカードだった。
芸術関係への暗示を示すカード。

そうかい。

貴女は私の元に来るべくして来た人なのか。
死んでしまいたいなんて言えなくなっちゃったな。
政治家や弁護士にはさせられる能力はないけどこの日本中の中で「感性」という分野を伝えられるのは自分ぐらいしかいない。
パパ以外の人を探すのも骨が折れるから、やっぱり自分が教える。

「子供は自由だ」なんて嘘だ。

そんな幻想を抱いている親がいるのなら、そもそも「自分の癖」を他人に言えるのか。
親に癖があるならもう子供は自由じゃないよ。

娘は年に億を稼げる稀有な存在になる可能性がある。
そうならなかったらいいんだけどね、ネットミームになる前に色々なリスクと技術を教える必要がある。

カードをシャッフルし、自分のものも選んでもらったというか「次パパの選んでもらいなよ」という嫁の進言で娘が選んだもの。

2枚選んだ。



最初に選んだもの。
「Business」
もう一つ片手に持っていたもの。
「Book」






……そうかい。
わかったよ。
ちゃんと「作家をやれ」ってことなんだな。
きちんと金にできるように小説をやれよと、自分の娘を通じても天は伝えてくるんだな。
うるせぇな。
死なせてくれよ。
でも、そこまで言われるのか。
本当にもう、なんてことだ。
魂死にかけの自分にそこまで言うのか。

神の手の平で踊る人間は、まだ道を外れていないということか。
嫌な気分だよ。
本当にな。
ならば、やるだけだな。
眠らせているものを書き起こすだけだから。
ただ、体のメンテナンスの具体的な方法を重ねて人間の肉体の扱い方をより実践的に呼び起こさなければ、50になる前に死んでしまうから少し時間がかかるな。

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11/30

Thu

2023

1歳の誕生日

娘がもうすぐ1歳になろうとしている。
1年の間ボロボロだった。
喧嘩したりイライラしたり。
酒量も多くなり、コロナにもかかった。
そして何よりここ数か月首のコリが酷く、肩甲骨周りが針で刺すように痛く腕も回らない。
一日中酷い倦怠感が取れず、数時間動いてはそのほとんどを寝るという休みを過ごしていた。
改善策はYouTube。
動画で数分で出来る肩こり対策の体のストレッチや動き。
特にTakewaki Marinaさんの動画には本当に救われたような気持になっている。
少しだけ体が楽になった。
より給料の高い所を探そうと半年間動いていたが、結局北広島に住んでいることで「交通費」がネックとなっているようで条件の良いところは採用されなかった。
コールセンターを探していたが飲食にも行こうとしたが、やはり勤務時間が深夜帯に差し掛かるため終電で帰ることが条件になってくるとかなり働く場所も絞られてきてダメだった。
年齢も44歳。
華のある職歴もない。
ほぼ社会で生きていくには終わったような人間だった。
面接の費用ばかりがかさみ、日雇いのバイトでしのぐ日々。
自分1人さえ食っていくのが精いっぱいの中、娘がどんどん大きくなっていく。
パパとママもちゃんと言えるようになり、言葉も何か意味はないが喋っている。
仕草も多くなり、今日11月30日までにはお座りも若干のつかまり立ちも出来るようになっており、人よりちょっと遅い成長で今のまま成長するのなら心配はないとのことだった。
問題は自分だ。
仕事は決まったのだが、その仕事の収入ではこの先やっていけない。
しかも派遣なのだから来年中になんとかしないといけない。
AI。
とても可能性がある。
まずはパソコンを購入しないといけない。
いちいち立ち上げに20分近くも待っていなければいけない。
目の前に支払い。
金に追われながらの生活だ。
こんな終わりかけの人間が最後の人生巻き返しをしようとしている。
一度転落すると二度と這い上がれないとすら思わせられる。
とにかく、体だ。
この体をなんとかしなければ、ただの荷物になる。
生きてるだけで褒められる娘をちゃんと育てて自由にさせなければ。
きっと年収億は稼ぐだろうさ。
そこまでは頑張らないと。

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11/05

Sun

2023

小児麻痺の可能性

娘の10ヶ月検診の時、未だお座りもハイハイもせず、まず立ち上がらせようとする時に立とうとしないことを気にかけられた。
紹介状を受けた病院先でこのままお座りができないようであれば検査結果によっては小児麻痺も視野に入れなくてはいけないと言われたそうだ。
嫁はその時泣いてしまい自分を責めた。
自分はその嫁に対して「気にしなくていいよ」と言い余計に傷つけてしまった。
気にしてしまったら必ず何かや誰かのせいにする。原因は何か突き詰めるようになる。
そのようになってしまっては心は持たなくなる。
周囲の7ヶ月の子はハイハイしてる。
同じ月に生まれた子はもう立ってる。
産まれた時から周囲と比較の対象になる。
もしお座りできなかったとして、自分なんか社会的にも足が立ってないのに、じゃあ自分は自殺でもしなきゃいけないのか。社会的に周囲の社会人とはまるっきり違って色んな意味で不安定で安定的なものを持っていない自分はダメだから、じゃあダメなら何なんだ。
努力? 工夫? 勉強?
大人なら色々言えるが例えそれが小さな子でも小さな子なりに何か平均値が適応されて優劣つけられていくのかなと思うと、胸の奥が霧がかったように答えに辿り着けなくなってしまう。
嫁はもっと酷いのだろう。
ストレス症状における典型的な例である、お風呂に入らなくても気にならなくなるというのも嫁に出てきている。
悩みすぎて悩みの元がわからなくなってきている。
物忘れも増えている。
幸いにして娘の10ヶ月検診をしてくれた医者と嫁の代わりに娘を受診しに行った時会えたが、自分が「そんな細かく気にしなくていいんじゃないの?」と嫁に言ったと話したら「お母さんは医者よりもよく子供さんを見ていますから、気になったことがあれば連れてきてほしいんです。気になることがあればいつでも来てくださいとお伝え下さい」と諭された。
嫁に伝えたらホッとしていた。
この方の天職だなと感じた。
両親共に落とし込める言葉を出せるなんて、よほど両親共に子供を診ているのだろうと感じた。
その先生もお座りのことに関して迷ったらしい。
次の検診は1歳6か月になるから、その間何かあった際に対応が遅れるくらいなら、このタイミングで調べたほうがよいとの判断をしたとのことだった。
ありがたいことだ。
肝心の検診は11月末に病院へ行く。
だけどほんの少しずつではあるが座れるようにもなってきたし移動範囲もかなり広がっている。
希望的観測ではなく、ただ周りよりゆっくり成長なだけな気がする。
健全な子供とは、そしてその先の健全な人間とは何なのか。
きっと今以上に対面し悩むことになりそうだが自分の答えはもう出ている。
病むくらいならやりたいように前進したり後退したり、留まることも悪くはない。その匙加減を体験し学び取ることだと。
この考え方はまだまだ娘には適応できず早いことはわかっているけれども、もし何も障害が出なければ適応させるつもりではある。
大人はきっかけを与えることしかできない。
人生を変えるなど考え方からおこがましいことなのだから。

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08/30

Wed

2023

太陽の光で修復不可能な火傷をすることがある

8月は本当に色々なところに単発で仕事に入り色々学んだことがあった。
その中でもブロッコリーの収穫作業、農作業をしたことがあったが、その作業員の中に真っ黒の肌の中にピンク色の指でわっかを作ったほどの大きさのギザギザの模様があった。
最初見た時病気か火事かとは思ったが今度は飲食店への仕事で釣りをしているという人の首筋に同じピンク色のアザのようなものを見て思った。
自分は直射日光に当てられ農作業を4時間だけした次の日、皮がむけてきた。
海でも2日後とか3日後だったのにすぐにべろべろとむけてくるのを見て、嫁に「日焼け止めクリームつけた方がいい」という話を聞き「別にいいよ」と思っていた、「女子だけやればいい」という価値観が40年以上生きてきてようやく改まった。
あのピンク色の皮膚は火事でも病気でもなく直射日光に当てられ火あぶりにあったように焼け皮膚が修復不可能になってしまった結果なのだ。
火事で焼けてしまったかのように皮膚が日光でダメになってしまったのだ。
今まで知らなかったと同時に太陽の光だけでも文字通り「燃え盛る火の中に居る」という意識が必要になってくるのだとわかった。
男性用でもアームカバーとか日焼け止め対策グッズ沢山ある。
北海道でも信じられないほど例年にない暑さが大地を照らすようになってきた。
このことはうちの娘にもきちんと教えないといけない。
特に水等肌についていると、その水がレンズ代わりになり虫眼鏡で紙を燃やすように自分の肌も直接的に焼けてくるため気を付けた方がいいということを。
怖い。
もし自分が8時間以上外で働いていて真昼の日光を6時間ほど浴びていたら皮がむける程度では済まなかったと思う。
太陽は燃え盛る炎だが地球にいてそこまでは感じない。だけれど、思った以上に肌に直接火を当てているのだと言う事が体験できただけでもよかった。

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プロフィール

HN:
あさかぜ(光野朝風)
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1979/06/25
自己紹介:
ひかりのあさかぜ(光野朝風)と読みますが光野(こうや)とか朝風(=はやぶさ)でもよろしゅうございます。
めんどくさがりやの自称作家。落ち着きなく感情的でガラスのハートを持っておるところでございます。大変遺憾でございます。

ブログは感情のメモ帳としても使っております。よく加筆修正します。自分でも困るほどの「皮肉屋」で「天邪鬼」。つまり「曲者」です。

2011年より声劇ギルド「ZeroKelvin」主催しております。
声でのドラマを通して様々な表現方法を模索しています。
生放送などもニコニコ動画でしておりますので、ご興味のある方はぜひこちらへ。
http://com.nicovideo.jp/community/co2011708

自己プロファイリング:
かに座の性質を大きく受け継いでいるせいか基本は「防御型」人間。自己犠牲型。他人の役に立つことに最も生きがいを覚える。進む時は必ず後退時条件、及び補給線を確保する。ゆえに博打を打つことはまずない。占星術では2つの星の影響を強く受けている。芸術、特に文筆系分野に関する影響が強い。冗談か本気かわからない発言多し。気弱ゆえに大言壮語多し。不安の裏返し。広言して自らを追い詰めてやるタイプ。

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