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あさかぜさんは見た

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10/30

Sun

2016

「ゆとり」と蔑む大人にこそ問題あり

http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5216443
【激怒】ゆとり世代の信じられない行動15選!「私ゆとり世代ですから」と開き直る


色々疑問に思うところが多々あり。
順に
1、「辞めちまえ!」と怒ると本当に辞める

 「辞めちまえ」と言う言葉の意図は何なのか。
 ただの当て付けのように暴力的な言葉を使うこと自体問題だと考える方が健全。
 ましてや外国人なら素直に「クビ」だと受け取る可能性大です。
 選択肢が沢山ある中「やらせてください」となるほど魅力があるのか省みることも必要です。

2、 上司や先輩にお酒を注がない

 これちょっと厄介なのがわかります。
 ビールや日本酒なら、そのまま注げばいいものの、焼酎やウィスキーだと飲み方薄め方が人それぞれ違うため、こだわっている人は自分で注げばいいとさえ思っております。
 実際自分もビールは自分から好んでいかないし、日本酒はやりすぎると頭くらくらしてくるので自分のペースで飲みたいし、焼酎だったら安いのじゃなければストレートで少しずつ、安いのだったらロックとか。
 若い人お酒そんなにガンガンいったりしない人多くなってるので、余計に相手の飲み方なんてわからないでしょうしね。
 料理に関しては配膳された場所にもよりますが、相手の好みの問題を考える前に均等に取り分けてあげれば好感度は高くなるとは思いますけど、場合によりけりですよね。
 中華だったら自分でやるのが基本ですし、洋食だと動き回るのはマナー違反だし、ビュッフェは自分で持ってくるものだし、居酒屋でのやり取りのこと書いてるんでしょうか。

3. 重役のスピーチ中にガムを噛んでいる

 これはやめましょう。
 単純にマナーの問題です。
 世界各国印象悪く受け取られます。

4. 飲みに誘うと「残業代出ますか?」

 当然お酌しなきゃいけない。気を使わなきゃいけない。仕事のダメだしはされる。説教もされる。仕事の話をされるなら「仕事の時間」だと思われても仕方がないんじゃないでしょうか。
 単純に飲みにいくのではなく、酒の席にも仕事のことを持ち込む感覚が嫌われているのだと理解したほうがいいと思います。
 つまり、オンとオフの切り替えをしない上司に対してうんざりしているのです。
 それは酒の席ではなく業務時間中にやるのがベストだと思います。
 特に酔っ払って説教する内容ってロクなものがないです。酔っ払っているから尚更自分が物凄い大事な事を言っている気分にもなりますからね。

5. 意外とネットは使いこなせない

 携帯開いたらLINEや無料アプリ、ゲームなんてことにほとんどを使っていると思われます。ネットを使いこなすって、以前他の番組でもやってましたが検索ではワードスポットでしか見つけられない子がほとんどでした。
 読書の癖がないと関連ワード等から文献を引っ張ってくることができないので、困っておいでなら教えてあげるか読書会でも定期的に開いたほうがよろしいかと私は考えます。
 自分の会社でやるのが面倒なら、もっと「教育」という分野に興味を持って積極的に参加しましょう。
 今日本の教育は根底から崩れようとしています。
 社会を作るのは大人の責任ですので頑張りましょう。

6. 欠勤の連絡を親がしてくる

 あるみたいですね。
 自立できていない人間を大人として扱うのも、いかがなものかと考えるタイプなので、この手の人はトラブルを抱える前に切り捨ててしまいたいのが私の本音なのですが、親は無視したほうがよいです。
 あくまで大人として当人を扱い、粘り強く交渉するのが大人の対応だと考えます。
 次世代への交渉能力が鍛えられます。
 時代は常に変わっているので、常に新しい能力を身につける必要があります。厄介ですが頑張ってください。

7. 寝坊で遅刻するのは仕方がない

 自分で生きて自分で選んで自分でやってしまったことなので、遅刻は素直に謝りましょう。
 寝坊。しょうがない。やっちまったもんはしょうがないんですが、謝れる気持ちが素直に持てるのも素敵な人間になっていけるかどうかの分かれ目です。
 年を取ってダサい大人にならないように気をつけましょう。変われるのは今からです。

8. 頼まれていない仕事はやらない

 私はこれは現在の給与体系に問題があるのではと考えています。
 つまりいくらがんばっても給料は一緒。だったらなるべく仕事しないでお金もらうことを考えると思いませんか?
 苦労だけ増えて給料は変わらない。それは筋が通らない。頑張った成果がなく、ただただ虚しいだけ。おまけに残業代もつかないとなったら、もうやる気をどこに見出せばいいのかわからないじゃないですか。
 しかもこういう会社ってするのが当たり前と考えているから、もしやってもらっても「ありがとう」なんて言葉は出てこないんでしょう?
 会社としての問題意識も共有しないし、売り上げが伸びてもプール金に回され、どれだけ給料に反映されてくるのかの見通しもわからない。
 儲ける事に何の意味があるのか、社員同士で共有できていて、さらに成果による達成感がどこにあるのかの明らかな見通しがあるのですか? と問いたいです。

9. 社外秘の資料をSNSにアップする

 倫理違反です。
 会社側としてはきつい罰則を設けて、即裁判ができる契約書の作成を義務付けましょう。
 人の善意に任せてよい時代は当に終わっているのだと危機感を持てないほうが悪いです。

10. 冠婚葬祭のマナーがない

 いざって時物凄い困りますよね。
 自分も教えられなかったので困りました。
 これは親御さんがきちんと教えなきゃいけないことだと思うのですが、親もわかっていないことが多いです。
 お互い抜けているところもあると思いますので、相手の将来のことを思って親切心を働かせ教えてあげたほうがよいです。

11. 言っちゃいけないことをあっさり言う

 これから増えていくと思います。
 自分に素直になって「傷つくからやめてくれないかな」等と言うのがいいと思います。
 私自身の経験談ですが、この手のタイプ、物凄い頭が悪いので言ってもわかってもらえないことが多いです。これ勉強できるとかできないとかの次元じゃなくて他者感覚が欠落してるんですよね。
 育てるの結構時間かかりますが、粘り強く教えるしかないです。
 若いうちだと間に合いますから。

12. 冗談が通用しない

 ユーモアを理解するには知識と知性が必要になりますが、特に私の知っているこの手の「冗談」は言う側に品性がないので大変下品で下卑ていている場合が多いのが経験談です。
 本当にそれが「ユーモア」の部類に入る「冗談」なのか、言う方が見直しましょう。

13. 批判的なコメントはスルーする

 私がやってきた上での経験談です。
 相手のことを考えての批判でも逆恨みされておしまい。
 人間必要ないことは受け入れないってことを自分の場合にも照らし合わせて考えてみましょう。
 それほど寛大な人間じゃないことに気がつけば、多少は許せる気持ちのゆとりも出てきます。
 自分だってだいたい批判されたら切れてるはずです。特に年下とか。それがいかに正しくても年下だったら切れてるとか、知ってることに反していたら相手の考えを聞く前に拒否しているでしょ?
 同じ穴のムジナです。

14. LINEで欠勤報告

 LINEのアカウントを教えるのを止めたらいかがでしょうか。
 またこの手のメッセンジャー系のツールで大事な話をやり取りするのは、様々な意味においてお勧めしません。どこからか情報が漏れても誰も文句が言えないのです。ご自身のアカウントがのっとられることも想定に入れて教えているのでしょうか。
 なので最初からこの手のツールでは交信できないようにするのがよいと考えます。上司のセキュリティ感覚が甘すぎて逆に怖いです。普通に考えて怒られるのは上司の方です。

15. 「私ゆとり世代ですから」と開き直る

 知らないことはしょうがないのですけど、知らないことで罪は免れられないことを知るのが大人社会です。
 責任の所在は明らかにする。
 信賞必罰必ず示すことのできない会社、ミスのカバーのできない会社、チームとして成り立たないです。


 よく聞くんですが正直これが「大人の考え」なのだとしたら、相当上の人間が腐ってるんだなと逆に思います。自分がやってきたことが当然の社会感覚とする「常識」って物凄く疑問に思っておりますが、かといって私自身もびっくりするようなことやられてきてますから、言いたくなる気持ちもわからないでもないんですが、時代だと思って受け入れるしかないです。
 だってその人間を扱えない自分の方に無能さがあるのであって、相手のせいにしているようだったら人の上に立つ資格がないでしょう。人に動いてもらう術を自ら考えようとしてないんです。
 この手のことを若者に対して平然と不満として持っているようなら、時勢を見抜ける力もないと思った方がよいのです。
 心しましょう。自らのために。
 そして若い子達。
 次はあなたたちの番になりますので他人事として取らない方が身のためです。
 言われますよ。自分たちの下の世代に。

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10/27

Thu

2016

死にたいと思う気持ち

我が子を成功させる、やりすぎない子育て
https://www.ted.com/talks/julie_lythcott_haims_how_to_raise_successful_kids_without_over_parenting?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=tedspread

今でも不安になり動機が止まらなくなったりする。
突然。
何もないはずなのに。
その時、収まらない不安と動機を酒で強制的に麻痺させる。
ただ、そうなるきっかけがあるのを知っている。
昔思春期の頃やられつくした、とあることが条件として重なってくるとソワソワしだす。
私は親が子に与える一番の罪は、親の型に子をはめようとすることだと思っている。
親は気に入らないから子を叱り、自分が恥をかくから子を思い通りにさせようとする。
だけれど私の場合はもっと酷く、相手の気分によって、その日の天と地が分かれた。
否定語を毎日のように浴びせられ、15年近く悩み続けた。
今でも自分の命にそれほど価値を感じていないし、時折死んでしまいたいともよく考える。
真冬の銭函あたりに浮かぼうかなど、自分がさっさと死んでしまえばいいのになんて、日常茶飯事であり、心底病んでいるのがわかる。
でも不思議なもので、鏡を見ると昔のように目が死んでいない。
輝きがあって、まだエナジーはどこかに残っているだろう事がわかる。
もう40歳近くになろうとしているのに、小さな頃に受けたダメージは今でも残っている。
親は親の価値観で子供を理不尽に否定するのは、子供の人格を最も踏みにじることだと考えている。
それは特に小さな頃だと一生の傷を残し、その傷を引きずりながら生涯生きていく運命を子に背負わせることなのだ。
親のその親を見ているとよくわかる。
引き継いだものが沢山あるのだということが、見れば見るほどわかってくるのだ。
挨拶しない親の子供は挨拶をしない。
受け継いでいくのだ。
自分もハッと気がつけば、自分が通ってきた環境や苦労を正しい道だとして後輩などに押し付けがちだ。
だけどそれは彼らの独創性を奪い、可能性を踏みにじり、自らの鬱屈した精神の昇華を試みようとする行為であって、他者のことを考えていながら自らのことしか考えていない極めて私欲にまみれたことなのだということを少しずつ理解してきている。
たまに忘れたり、感情に流されることはあるけれど、ことあるごとに思い出して気をつけている。
死にたい。
逃げ場が完全になくなったら、そうするだろう。
自分にとって、この世界は生きていくには、特に日本は辛すぎる。
物凄い窮屈な感じがして。
まいったね。
そうは思っても、まだ命は使い切ってない感じがして、作りたいものが沢山あるんだから。
出来る時に少しずつ少しずつ少しずつ。
急には心が追いついていかないみたいだ。
これから親になる人は、なるべく子供を否定しないようにね。
世界は日本だけじゃないんだから。

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10/18

Tue

2016

今年は喪中です

秋に生まれ、名前の中に秋という漢字を入れて名付けられ、そして秋に逝った祖母。
90歳。
誕生日の2週間前であり、中学一年の頃バイク事故で亡くなった祖父の命日の2日前だった。
午前中には言葉も理解していて医者も当面のことを話していた矢先、昼頃に急変して亡くなった。
満月の日だった。
命日が近いことで親戚から家に花束が届いていたが、それを見ながら漠然と逝くような気がしていた。
病院から電話が来て母が駆けつけたが、直後には亡くなっていたという。
80歳近くでパーキンソン病をやり、十何年か戦っていた。
最後には胃ろうとなり、痰吸引を定期的にしなければいけなかった。
病院が変わる直前のことで、当人としても人の迷惑にはなりたくないと元気な頃に散々言っていたのを覚えている。
パーキンソン病が進行してからは自然に呼吸する強さの息で喋るから、ほとんどが聞き取れなかったが、私のことを心配したり、母のことを聞いてきたり、意識はしっかりしていたようだった。
割と高齢になってから水泳のインストラクターとなり講師として教えていた。
活動的な人であり、気配りが細かすぎるほど行き届いていたので、様々な人から愛された。
遠い親戚であるお坊さんも旭川に行って帰る途中という偶然で最後まで付き添ってくれた。
高僧で道外にも出ることが多く一ヶ月の半分もおらず、本当に来れてよかったと言っていた。
逝くべくして、逝ったとしか自分には思えなかった。
きっと祖父に呼ばれたのだろう。
今頃あの世で仲良くしているに違いない。
幸せな人生だったと見ていて思ったし、大往生であったとも思う。
秋田美人で90歳にして、ほとんど顔に皺やしみがなかった。
農作業も結構していたはずなのに、紫外線などもろともしなかったのはある意味凄い。
そのせいか死に顔もとても綺麗だった。
友引は火葬場がやっていないこともあり、弾丸スケジュールで身内のみの葬式となった。
それもまた家族が偶然にも全員揃っており、急逝が信じられない風だったが、それも祖母の意志のような気がした。
すーっと色々な事が繋がって、綺麗に逝った。
つくづく因果なものだなと感じた。
急に寒くなったせいで木々は色づき、山は紅葉していた。
祖父の骨は太く骨壷から熱が取れなかったが、祖母はスカスカでほんのりとあたたかいくらいだった。
命を使い果たしたのだなと感じ車の外を見ると雲間から光が射して山を輝かせていた。
もうすぐ冬が来るだろう。
真っ白な世界が。

追伸:
そして20日には早すぎる雪が降り積もった。
みぞれだった。

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10/13

Thu

2016

飲食業界とAI

飲食店のキッチンで働いており受験資格を持てたため調理師試験を受けたら受かった。
料理なんてしたことなかったけど同棲経験を経て「料理って楽しいな」と思うようになり、キッチンで働いてみることに。
へっぽこで、まともにまだ作れないものばかりだけど、それでも一応は肩書きはつくから生涯料理は研究して行こうと思っている。

飲食でランチもディナーもやって8時間勤務などあり得ない。
仕込みや片付けも含めて12時間は必要になる。
それでいてお値段高いとお客さん、この薄利多売競争の中では来てくれないから「手頃な価格」で抑える。
以前マクドナルドの原価率(値段に対する材料費の割合)が暴露されて、怒っていた人がいたけど、経営するなら原価率35%以下は守っていたい。
一人暮らし等、全部自分のお金で暮らした人はわかることだけど、その場所で暮らして料理を食べるには、一体何が必要なのかってことを考えてもらえればよくわかる。
まず家賃。光熱費。材料費。機材代などがあって、ようやく料理が作れるというわけだ。料理そのものの値段はあまりかかってなくとも、料理を作るまでに結構なお値段がかかることが、これでわかってもらえると思う。

先日、とある記事があってシリコンバレーでは飲食店が次々と消えてIT関連のテナントになっているという。
飲食店はどこも人手不足。
IT企業は立派な社員食堂を持つから、わざわざ外食をする必要がないと言う。そして給料もいい。
一部ではロボットがピザを焼いている店もある。
これも記事であったが、サイゼリヤという日本の飲食業が、これから脳波を調べて「人の美味しい」を研究していくらしい。
このことを合わせて考えるなら、飲食業のロボット化と、データに基づく「美味しい料理」が次々と出されるようになる。
すぐ近い将来熟練の職人がようやくできることをロボットがやってのけるだろう。
そうなると「人を育てるコスト」は無駄となり、恐らく職人は育たない。
まずロボット化は5年後くらいには確実に日本に来る。
AIは即座に地域に根ざした商品戦略を練り上げるし、いかに安く、そして美味しく仕上げるかを理解していくだろう。
AIはこれから10年、人間の生活と感覚を根底から覆す。
今もAIは様々な職を奪っていくと言われているけど、一体何が残るのか。
チェーン店の正社員なんて12時間労働で札幌だと20万ちょっともらえたらいい方だから上記のことも含めて将来性がほぼない。
そして人も育ってこないし、給料も多くならない上に激務だから、ロボットにまかせてプログラミングやメンテナンスの方に回った方がずっと給料がよくなる。
飲食の業態が個人で残るとしたら、屋台のように密接に店主と触れ合えるような空間作りをした所だけが残れるだろう。
ただ料理を出すのではなく、地域の集まりの拠点だったりとか、家庭料理を紹介する場所だったりとか、コミュニティ機能をつけなければチェーン店にコストの面で完全に負けるだろうし、チェーン店と勝負した価格設定だとテナント賃料がそっくりそのまま赤字となってのしかかってくる。

自分としては料理楽しかったから続けたいという意識は強かったけど、これからAIが何を変えていくのかを見るために、どうしても現場を見たくなってきた。
飲食でさえ、そんな状態。AIがVRと結びついた時、何が起こるのか、人間はどうなっていくのか。
日本は会社員の総奴隷化が進むかもしれないけど、そりゃ今のうちから抵抗しておかないと大変な事になりますよ。
やはり文章を書きながら世界の最先端の場所を見て回りたくなってきた。
死にたいとか言ってる場合じゃなかった。

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09/18

Sun

2016

遠くを見る

雨も降りましたが、青空が広がることが多いので、ここ2日間は必ず一時間以上は空を見ているかも。
心が固まりすぎてて、揉み解すのが大変。
呆けたみたいに、ぼんやーりしてます。

頭真っ白になったら今度は自分のペースを作っていかないと。
心のリズムを自分で作って自分でこなして。人に与えられたものばかりだったから、全て自分で管理できるように戻していかないと。
運動とか、読んでなかった本を読んだりとか、文字が浮かんでこないから、もうほとんどリハビリ。
イメージとかは浮かぶのに、文字が出てこない。それが大変。

少しずつ空を見ている効果が出てきたのか、苛々が抜けてくる。
ストレスと酒で喉がぼろぼろになっていた。体も、そうか。やけっぱちのようになっていたけど、治っていくものなんだね。
これからは自分で自分のペースを掴んで、どうやったらこいつは乗ってくるのかっていうのを試しながら、進めていきたいな。
自分をきちんと作り上げていかないと。最初はそこからだ。

やりたいことが山積み。
やらなきゃいけないことも目の前に。
だからこそやり遂げないと。

今思っていることの全ては、なんとかなるよ。
出版とか、声のこととか、それに伴う演技のこととか、シナリオのこととか。
まずは、作品だ。

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プロフィール

HN:
あさかぜ(光野朝風)
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1979/06/25
自己紹介:
ひかりのあさかぜ(光野朝風)と読みますが光野(こうや)とか朝風(=はやぶさ)でもよろしゅうございます。
めんどくさがりやの自称作家。落ち着きなく感情的でガラスのハートを持っておるところでございます。大変遺憾でございます。

ブログは感情のメモ帳としても使っております。よく加筆修正します。自分でも困るほどの「皮肉屋」で「天邪鬼」。つまり「曲者」です。

2011年より声劇ギルド「ZeroKelvin」主催しております。
声でのドラマを通して様々な表現方法を模索しています。
生放送などもニコニコ動画でしておりますので、ご興味のある方はぜひこちらへ。
http://com.nicovideo.jp/community/co2011708

自己プロファイリング:
かに座の性質を大きく受け継いでいるせいか基本は「防御型」人間。自己犠牲型。他人の役に立つことに最も生きがいを覚える。進む時は必ず後退時条件、及び補給線を確保する。ゆえに博打を打つことはまずない。占星術では2つの星の影響を強く受けている。芸術、特に文筆系分野に関する影響が強い。冗談か本気かわからない発言多し。気弱ゆえに大言壮語多し。不安の裏返し。広言して自らを追い詰めてやるタイプ。

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